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2007年6月

北京でカメラショー

hon-nekoが用事があるというので、国際展覧中心で行われている、
「China P&E」(中国語名はやたら長い)というカメラの展示会に行ってきた。

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結構な人手、でも五一の観光地に比べたら全然まし。
このホールは、キヤノン、ソニー、ニコンのデジタル一眼3大メーカーが激突。
各ブースのステージでは大音量と共に、
モデルによるいろいろなショーが繰り広げられている。

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3大メーカーの一画に同じ大きさのブースを作っていたのが、
三星(SAMSUNG)。
他社も同様だが、発売中の機種を自由に試写できる。
日本メーカーは一時帰国時にいくらでも触ることができるが、
サムスンは見る機会も少ないので、いろいろ使ってみた。
日本メーカーではほとんど見かけない機種もあったので、
(ソニーでちょっと似た機種がある?)
現実に便利かどうかは別として、面白い仕掛けだな、と思った。

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これはペンタックスのOEM製品のGX10(ペンタックスのK10Dと同等)。
ペンタックスのK10Dとは、多少丸みを帯びた外見以外はほぼ同じ。

ええっと、この記事は100%自分のために書いています!!
全然興味のない皆様、ごめんなさい!!

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ステージ上のショー以外にもモデルを撮影する機会は
いくらでもある。
このモデルさんは、私のコンパクトデジカメにもちゃんとポーズを撮って、
カメラ目線をしてくれた。
「ありがとう」という気持ちで微笑んだら、ちらっと微笑み返してくれた。
モデル撮影って全然興味がないのだが、
こういうモデルさんだと、ちょっとはきれいに撮りたいなあ、と思う。

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ありゃあ、えらいハデハデなショーですなぁーーー

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ペンタックスは別のホールにかなり大きなブースを出していて、
同社のデジタル一眼を使っている私としては、ホッ・・・
一昨日発表したばかりのK100D Superが展示されていた。
ペンタックスは中国に支社・支店がないのにこれだけのブースを出すのは、
今後販売に力を入れていくのかな、と思った。

他、カシオも多くの試写機を準備していた。
また、シグマ・タムロンのレンズメーカーはもちろん、
キヤノン・ニコンは自慢の望遠レンズをつけた試写機を多数準備してあり、
望遠レンズを試してみたい見学者でとても賑わっていた。
最近、デジタル一眼を持っている人を見かけることが増えてきたので、
望遠レンズの威力をアピールして、購買意欲をかきたてるのは大事ですね。

いろいろなカメラを触ったり見たりして、あーーー楽しかった!!!
でも、松下・オリンパスはブースを出していなかったと思う。
(エプソン・コダックも)
オリンパスは今週デジタル一眼の新機種を発売したばかりなので、
それが見られるととっても楽しみにしていたのに・・・
上海で同様な展示会があるらしいので、そちらにしか出さないのでしょうか?
それだけが、心残りでした。

The Orchard

ようやくこのレストランについて書ける日がやってきた・・・
ブリッジのお友達のMさんに何度も連れて行っていただいているのに、
カメラを忘れたり、なんとメモリーカードを入れ忘れたり・・・
毎回おいしく食べているのだが、なんとも後味が悪かった。

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レストランの入口から桃の木の並木道が続き、
建物の周囲には、季節ごとの花がとても自然に植えられている。
(5月に連れて来ていただいたときは、菖蒲(?)が咲いていた)
こういうのが、「イングリッシュガーデン」というのかなあ・・・
イギリスに行ったことがない私は、勝手に想像する。
ちなみに、夜も雰囲気がとても素敵なようです。
ミントさんのブログをご参照ください。

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室内も可愛らしすぎないカントリー調で、庭の雰囲気とぴったり。

ところが、肝心のお料理が・・・
カメラの調子が悪く、ひどくぶれていたり、
データが壊れていたりして、ご紹介できません。
なぜか、うまくゆきませんねぇ・・・
私たちがいつも注文するのは、スープorサラダorデザートから一種類、
主菜から一種類選べて、飲物が付く70元のコース。
野菜は自家農園で採れた物を使っていて、とても新鮮。
料理も何を選んでも、自然な味付けで美味しい。

以前から附近に住んでいる欧米人の客が多かったのだが、
今日は中国人の客もとても多い。
車がないと来れないところなので、逆に隠れ家みたいで人気があるのかも。

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とにかく、店内も屋外も、気持ちがいいーーー
一日借り切って、ブランチ→お昼寝→ディナーとかやってみたい!!
と妄想してしまうぐらい、居心地のいいレストランです。

元気にしておりまーーす!

朝、室内の空気を入れ替えようと、窓をしばらく開けた後、空気清浄機を入れてみたら、
モニターの色が「青(きれい)→黄(注意)→赤(危険?!)」へみるみるうちに変化。
体にも悪いが、精神衛生にも悪いぞ。

私自身は大気汚染にも負けず、元気です。
が、インターネット回線は相変わらず不調。
nifty関連の接続、とくに暗号化しているページ(ログインの必要があるページ)は
何度もなんども更新して、ようやく開くかも?!という状況。
ブログは早朝だと辛うじて写真をアップできるが、
昼に近づくにつれて、失敗の連続、時間の無駄遣い。
またもや「cururu」に引越ししようかと思ったのだが、
cururuも同じようにログインに異常に時間がかかり、ログインできない。

というわけで、この2週間の記事はぼちぼち更新します。

第39回フラワーアレンジメント&The Kro's nest

先週は中途半端になって反省が残ったため、
今週は土台から真面目に挿したつもり。

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5/29に先生に作って頂いたアレンジを見習って、
グルーピングして生けていたつもり・・・
なのだが、だんだん空間が埋まらなくなり、
生け方が雑になってしまった。
実に適当にボヨンボヨンしているミスカンサス(細長い葉)も、
教室では先生がかっこよくユリの葉にふんわり巻きつけてくださったのだが、
取れちゃったのを直せなくて、私が安易に挿しちゃった。
今度は集中力の持続が課題になった。

夕方、図書室関係者の留学生Sくんが卒業するので、
留学生3名とYさんとお祝いの夕食会(正確には飲み会)。

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一次会は留学生Lくんが紹介してくれた、「The Kro’s nest」という、ピザ屋。
円明園南門の西隣の「101中学」の、そのまた西隣にある。
大きな道沿いだが平屋で目立たないので、注意して探す必要あり。
6時半ごろ店に到着したのだが、もう8割がた客で埋まっていた。
気のおけない仲間でわいわい騒ぐにはぴったりの、寛いだ雰囲気。

そして、この店のメインイベントは・・・

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で・でかい、ピザ!!

手やジョッキの大きさと比べてください!!
しかも、これで多分90元ぐらい(途中で酔っ払ってきて、レシートをよく見なかった)。
Yさんと私は1/8しか食べなかったのだが、もうおなかいっぱい。

生地は少し厚めだが、かりっと焼けているのでとっても美味しい。
具をハーフ&ハーフにできるのも、とってもうれしい。
さらにびっくりなのが、サラダ、フライドポテト、飲物7杯ぐらい頼んで、
190元だった・・・三里屯だったら、倍で済むかな???

私たちが8時過ぎ(?)に店を出たら、空席待ちの客が何組もいた。
こりゃ、学生には人気が出るわな。

2次会は五道口駅前の「魚太郎」で。
ピザ屋も「魚太郎」も、私が店内で最高齢だったと思う・・・
気を遣わずにわいわい飲んで、気分だけ学生に戻って、
お祝いに行ったはずが、逆に遊んでもらったような夕べでした。

福建省駐北京事務所&紫竹院公園

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福建省の事務所(&ホテル)は江西・湖南・山東・福建・江蘇・浙江・吉林省
(上の写真の難しい字は、各省を表す漢字)の事務所が集っている、建物群(団地みたい)の中の一棟。

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中国のグルメサイトで調べてもほとんどお勧め料理がなく、
いろいろとって食べてみたが・・・そのとおりだった。
他の省のような、特色あふれる料理がない。
四川や上海料理がメニューに載っていたぐらいですから。
写真は、「鮑(に似た茸)のスープ煮」「豚肉と茘枝(の形に切ったくわい)の甘酢煮」
「鶏軟骨と茶葉の揚げ物」で、比較的おいしかった料理。

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吉林省のほうが変ったものが食べられたかな???

食後、せっかく北西部までやってきたので、普段行かない公園へということで、
「紫竹院公園」へ。


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公園の名前どおりの「竹」以外にも緑が豊かで、
目にも肺にもいいーーー
蓮も既に咲いているようで、昨年より見ごろが早くなりそう?!
カルガモの親子も餌を探す特訓中でした。
(うまく撮れなかった・・・)

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公園内に何箇所かある、茶店にて一休み。
日向はかなり暑いものの、屋根の蔭のテラス席(?)は思ったより涼しい。
湖からの風も心地よい。

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Kさん、勝手にすみません・・・
ただ、この「蓮のベンチ」の異常な大きさを見てもらいたくて・・・

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北京のほかの公園と比べても緑が多くて、きれいに整備されていると思う。
カラッと晴れた日の午後、ここで昼寝をしたいなあーーー

第38回フラワーアレンジメント&俏怡慮

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今日の作品は、先生が7割制作・・・
お教室で時々ご一緒になる方と長話をしていたら、遅刻してしまった。
土台は既に作って頂いていた上、
最後の仕上げも大幅に手を加えてもらって、家に飾れる作品になりました。
下手でもいいから、土台から自分で考えて生けないと、
自分の作品だ、という(自己)満足感は得られませんね。
反省しました。

夕食はHさんと、近所にできたタイ・ベトナム料理店へ。

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場所は建国門の「古観象台」の南側「金龍温泉公寓」の敷地内(入口右手)にあります。
日本人にはあまり馴染みのない場所ですね・・・

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料理はあまり期待せずに行った割には、おいしい!!
「絶対的に本場に近い味」を求めるのでなければ、
充分それらしい味は楽しめます。
内装は「かっこいい」「しゃれている」とは言えないかもしれないけど、
新しいのできれいです。
服務員もとても親切です。
思わぬ拾い物をしました。

孔乙己酒楼(8号公館店)

ブリッジ後の昼食に、「孔乙己酒楼(8号公館店)」に行ってみました。
朝陽公園西門内に「8号公館」という、レストラン・クラブハウス(?)などが入った巨大な施設ができていて、「孔乙己」は門内右側に曲がった南面にあります。

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予約なしで行ったのですが、個室に通されました。
中国らしく赤が多用されていますが、ハデハデではなく、落ち着いています。
フロアもちらっと見たのですが、どちらでもお客さんに喜ばれそうです。

服務員も大変サービスがいいのですが、
唯一の欠点はメニューに写真がないことかな。
念のためここで「推薦菜」を調べてあったので、助かりました。

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茶色のそら豆は「ウイキョウ豆」という料理。
名前ほど「ウイキョウ」の香りはせず(?)、でも柔らかくて美味しい。
壷みたいな器に入ったのは「酔鶏」と言って、紹興酒に浸かっている。
紹興酒の旨味と甘みが残っていて、これも美味しい。

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上の写真は「四季烤麩」という、麩に甘めの味をしっかり煮付けた料理。
下は・・・多分「糟香帯魚」だと思います・・・燻製のようで、私は大好き。

最初に出てきたこれらを写真に撮ったところで、
「写真を撮るのはやめて頂けますか」とやんわり注意されてしまいました。
あらら、ここからメインディッシュだったのに・・・

多分この店舗オリジナル(?)なのが、「嘉興脆湖鴨(58元)」。
(情報誌には必ずこの料理が載ってます)
鴨を漬け汁に3時間以上つけ、その後10時間干した後、焼いているそうです。
だからなのか、身は締まっていて食べる部分が少な目ながら、
皮がパリットしていて、美味しさがしっかりしているような気がします。
いかがでしょう、某ダック部の皆さん!?!

油燜筍(甘めの味の筍)、東坡肉、蟹子豆腐のスープ、生煎包など
8・9品頼んで、8名で364元(ひとり45元、700円ほど)。
優しい味でおいしいし、サービスいい上、さほど高くないと思います。
ちょっと改まったお食事会用に覚えておこうっと!

ガウディの世界@北京首都博物館

油断していると、いい展示が気づかないうちに終わっているのは、
首都博物館も一緒。
幸い今日見に行った展覧会はまだ始まったばかり。

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アントーニ・ガウディの建築に関する各種資料やインテリアが展示されている。

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毎度の事ながら、ガウディの予備知識ゼロ。
アール・ヌーボーの時期に活躍したことや、
「サグラダ・ファミリア」以外の代表作についてもこの展覧会で知った。

私の勝手な感想だが、ガウディの制作した建築や内部装飾などは、
アール・ヌーボーの「繊細、装飾的」というイメージを超えて、
1960年代の斬新かつ大胆な工業デザインを思い出させる。

幾何学的直線を何十にも組み合わた結果、
建築物内外の複雑な曲線を描き出していることなどが、
模型やコンピュータグラフィックで説明されているのもわかりやすい。
(よくわかったわけじゃないけど)
ただ、会場はかなり大きいのだから、レプリカなどを組み合わせて、
代表的建築の一つの部屋まるごと、などが再現されていれば、
建築の魅力を体感できて、もっと驚きや感動があったと思う。

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ガウディ展の隣りの、「景徳鎮珠山出土永楽官窯瓷器展」や、
東側の斜め円筒形(?)の6階建ての展示スペースも見学。
・・・したところで、今日の見学は終了。
前回見学した、北京の古い風習・文化の展示が面白かったので、
再度見たかったのだが、もうそれを見る体力なし。
博物館見学も、気力と体力を必要とします!!

小王府@日壇公園

中華の試食に行く必要があり、Hさんと我が家とで「小王府(日壇公園店)」へ。
「北京料理でお勧めの店」と訊かれると、「小王府」と答えていたが、
実は、一昨年に一度行ったことがあるだけ(おいおい)。

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公園北門から入り、正面に見える立派な門をくぐって左に曲がる。
緑に囲まれていて、静かな環境。
屋上にテラス席が作られている。

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中もびっくりするぐらいきれい!!
高原にありそうな、小さなホテルみたい?!
1Fはウェイティングスペースの周囲に、個室が並んでいる。
2Fはテーブル席、そして屋外のテラス席。
テーブル席はほとんど予約されていて、
6時過ぎに予約なしに行った私たちは、ぎりぎりセーフ。
そして、欧米人がどんどん・どんどん入ってきて、テラス席へ。

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料理はびっくりするほど早く出てきた。
写真は「孜然鶏翅」という新疆風(?)のから揚げ。
この料理も他の料理も間違いのない味。
また、メニューは全部写真がついていて、注文しやすい。

もし、無理にいちゃもんをつけるとすれば、
雰囲気の素晴らしさに、サービスが追いついていないかも。
以前と違って、本当に感激するぐらいサービスがすばらしい店が何店もあるが、
「小王府」のこだわりは「若いお兄さんをそろえること」(?)で、
とても気のきいたサービスがある、とは言えないかな。

とはいえ、お客様を連れてきたり、ちょっと優雅な気分での食事にはぴったり。
今後は自信を持って、「北京料理のお勧めは、日壇公園の小王府」と答えられる。

侮るなかれ、中国美術館

ちょっと油断をしていると、とてもいい展覧会が始まっていたりする。

ベルギーの20世紀の画家、ルネ・マグリット作品展が7/5まで開催されている。

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撮影禁止なので、実物を見るか、HPをご覧下さい。
私には、「シュールレアリズムなのね・・・」としか言えない。
よくわからないなぁ・・・
ただ、活動時期が1920年代から60年後半まで広範なためか、
随分いろいろな技法や、表現を使っているなあと思った。
絵画以外に、写真やラフスケッチ(?)、ポスターなども展示されていた。
20-30年代の制作だろうか、ポスターのデザイン、色彩は大変素晴らしく、
家に一枚欲しい(買えないって・・・)ぐらいだった。

そして、もうひとつじっくり見た展示が、
うってかわって、中国の影絵
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「影絵劇」をちょうど見ることができた。
初めて見たのだが、私にはとっても面白かった。
写真では動きが表現できないのだが、
「そんなに動かして壊れないのか!!」と心配なぐらい、
銅鑼やチャルメラに合わせて、激しい動きをする。
スクリーンから離れたり、近づいたりすることで、
平面の人形とは思えないぐらい、立体的な表現が見られる。
話の筋は全然わからないのだが、全く飽きることなく楽しめた。

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展示スペースでは、明・清時代の作品を中心に、
中国各地の皮影絵人形が見られる。
馬や牛などの革が使われていて、実に精緻な細工が施されている。
これが破れずに(ほぼ)当時の色のままで保存されていたことに驚くしかない。
家に飾りたいなあ・・・

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影絵劇が演じられていたスクリーン前では、子供達が遊んでいた。
本当は夜市やお祭りで見たら、情緒たっぷりなのだろうなあ・・・
「無形文化財」となっているので、今は簡単には見られないのかもしれない。

縁もゆかりもない2種類の展示。
こんな両極端なテーマが20元で楽しめるのは、ここぐらいでしょ!?

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