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2006年7月

火曜日:四川→水曜:ベジタリアン

昨日は、ブリッジのお世話役のMさんの送別会。
ブリッジ・送別会共に参加者は6人と少し寂しかったが、
ブリッジはしっかり先生に見ていただき、
初心者の方々もだんだん自分でビットできるようになってきて、
ボード数もそこそこできた。

送別会の会場は三里屯に二店ある「金谷倉」(四川料理)。
私たちは三里屯北小街のSOSクリニック傍の店に行った。
(もう一店は三里屯南路にある)
店の内部は中華レストランと言うよりは、落ち着いたカフェのような雰囲気。

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料理はお任せだが、予約をすれば希望(食べられないものや辛さなど)を聞いてくれる。
写真は私たちが食べた1人100元コースの一部。
他に200元の海鮮コースや火鍋があるとのこと。(両方要予約)
一見量が少ないようだが、主菜がまだ3・4種類出てくる上、
主食が何種類もあり、それは何種類でも頼めて、おかわり自由。

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(ブリッジ同好会関係者以外には全く関係ないのですが・・・)
Mさんにお送りした記念品です。
Mさんにお似合いかなと思って選んだ、キラキラコンパクト。
可愛いデザインが多かったのですが、こちらは大人っぽくていいかなと・・・

来週はもうお会いできないかもしれないのだが、
またきっと、北京でお会いできるとみんな信じていて、
「これで最後」という感じはしなかった。
湿っぽくならなかったのも、明るく華やかなMさんらしくていいかなと思った。

今日は午前中真面目にお習字に取り組んだあと、
そのメンバー、rikuさんミントさんと共にP先生が以前お話されていた、
ベジタリアン(精進)料理のレストランに行ってみることに。

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「蓮花海素食」というのがレストランの名前。
場所は、安定門内大街と交差する「車肇店胡同」上、「河北飯店」の向かい側。
最近開店したばかりらしく、きれいで静かな店内。

メニューは英語が併記してあり、写真も多めで、比較的わかりやすい。
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写真だと、どう見ても豚ばら肉。
食べてもちゃんと違う食感の2層になっていて不思議。
右の写真の手前は黒春雨?らしい。
普通の春雨とも、糸こんにゃくとも違った、不思議おいしい食感。

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左の水煮魚(風)、めちゃくちゃおいしい!!
左の中華風バーガーも熱々でおいしい!!

先日行った「Pure Lotus」同様、店員のお勧めがおいしく、
多分どれを食べても、大きく外すことはなさそう。
さらに、店員がとても優しく、親切。
「素食」ということで、寺院などの監修があるからなのかな?

まっすぐ東へ歩いて「zakka」さんに行き、楽しくすごした後、
向かいのカフェで一休み。

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きゃーーーー、この2匹と遊んでいただきました!!
お昼寝のところ、すみませんでした。
(特にしろちゃんは相当に迷惑そうだった)
コンパクトデジカメではいまいち魅力が伝わらないので、
今度お会いすることがあれば、デジ一眼で撮りますね!!
(誰も撮ってくれと頼んでいない・・・)

朝陽花(ひまわり)の会

北京の元気娘「やんまぁさん」と北京の元気ねえさん「zakka」のRさんが、
強力タッグを組んで、ボランティア活動を始められた。

「朝陽花(ひまわり)の会」です。

詳しい活動内容は、
やんまぁさんの紹介記事をご覧ください。
使わなくなったおもちゃや、洋服を「zakka」さんにお持ちください。
洋服は傷み・汚れのひどいものはNGですが、赤ちゃん~大人服までOKとのこと。

「zakka」さんは以前私も紹介しましたが、
「ここ、日本?」と思うぐらい素敵な雑貨屋さんです。
rikuさんやんまぁさんの紹介記事もご覧ください)

ご存知の方も多いでしょうが、
「やんまぁさん」のブログも、元気魂炸裂!!!
まだお読みでない方は、ぜひぜひ立ち寄ってみてね!

宣武芸園

今日は朝から2・3週間ぶりの見事な青空。
昨年は6月に行った「宣武芸園」 、そういえば蓮もあったなと思い出し行ってみることに。

「宣武芸園」は7月1日より無料開放になっていた。(詳しくはこちら
今までの入場料も1・2元程度だったのに、ありがたすぎる・・・

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久々の太陽に葉の緑がキラキラ反射してきれい。
左の写真内のオレンジ色はヤブカンゾウかノカンゾウの群生。
(すみません、どちらか判別できるような写真がなかった・・・)
手前の紫の花(蓮花池公園にもあった)は、お花の先生によると萩の一種だそうです。
ねむの木は盛りを過ぎていて、ちょっと残念。
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東屋や木陰では本や新聞を読む人、おしゃべりに興じる人など
思い思いの過ごし方をする人々でにぎわっている。
陽射しは痛いほど強いが、湿度が低いため影に入ると涼しい。
孫を連れたご老人も多い、もう夏休みに入ったのかな?

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この2枚は色調がガラッと変わっているが、
いつもの如く、フィルムで撮影したものをスキャンしたため。
青空が写っているとはいえ、水面はここまで鮮やかな青ではないからね・・・
「いつも緑が鮮やか過ぎるので、もうちょっと自然な色にならない?」
とDPE屋さんに言ったら、調節してくれた結果が、これ。
私の説明力が足りないのもある。
「機械の特徴なんだ」と言われて、私もそのことはよく知っているのですが・・・
どうしても気に入った写真は、日本で焼きなおすしかない。

フラワーアレンジメント第22回

今回はブリッジの関係者が中心のクラスだが、
お世話役のMさんが一応、最終回。
ブリッジもなのだが、Mさんがいなくなっちゃったら・・・寂しすぎるぞ。

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今日は大き目のガラスの器にまんまるく仕上げます。
大輪の花がないので、より可愛らしいイメージです。
写真の色がかなり青めになっていて、
バラが「幻の青いバラ」になってしまっていますが、
本物は、もちろんもっと赤いです。

私の作品はまたもやギューギューになっているが、
他の方の作品はもっと空間があって、
器を持つと、花が揺れ動くような余裕があります。
今回はじめてご一緒したブリッジの先輩のSさんの作品は、
ブプレリウム↓がふわふわっと飛び出して、アウトラインを円く形作っていて、

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先生の真似になってしまっている私とは、一味も二味も違う作品でした。

各々の花の特徴を生かした個性的な作品を
自分で考えて作れるようになれるといいなあ、いつの日か・・・

蓮花池公園

北京3大ブログ(?!?)競演企画!蓮花池公園ツアーです。
昨年rikuさんと2人で行って大変感激したので、
今年はミントさん、Yさんにもご参加いただきました。
が、蓮大好きのKさんが、当日急遽ご欠席。大変残念でした。

「蓮は午前中がきれい」というKさんのアドバイスで、
がんばって、朝9時に公園東門に集合。
園内は既に多くの人でにぎわっていました。
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いろいろな出店もあって、お祭さながらです。

私たちはまず池の北側を西に向かって歩いていくことに。
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まあーー、「はす・はす・はす」でございます。
昨年も池の大きさと、蓮の量にびっくりしたのですが、
今年は昨年よりずっと咲いているので、またまたびっくり。
やはり、お花観賞と動物園は朝行くべし!です。

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池の中に群生しているのは、ピンクと白(写真左)ですが、
園内には、鉢植えなどで他にも多くの品種が展示してあります。

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ちょうど北京西駅が背景に入っています。
これがまた、巨大な駅です・・・

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蓮以外に睡蓮も色とりどりに、可憐に咲いています。

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このとんぼちゃんは、目の悪い私には全然見えていなかったのですが、
ミントさんが教えてくださいました、ありがとう!!
(花は睡蓮ですので、本当にちいちゃなちいちゃなとんぼちゃんです)
望遠端で撮ったので、実はぶれていますが、ご容赦を。
とんぼちゃん、ちょっとカメラ目線です。

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公園の入場者の大半は蓮を見に来た人ですが、入場料が5元だからか、
レクリエーションの場として使っている人も多く見られました。

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最後はフラワーアレンジメントのような、花の組み合わせの作品。
(?!そこまで言うほどのことはないか・・・)

写真をゆっくり撮ったり、途中さすがにばてて休憩しながらですが、
池の周囲を回って東門に戻ってきたのは11時半過ぎでした。
それでも今日は薄曇で、気温も上がり過ぎなかったからこそ、
一周できたと思います。
かなり疲れたのですが、極楽浄土に行って帰ってきたような(???)
とても心地よい疲れでした。

浄心蓮(Pure Lotus)

今週と来週、ブリッジ同好会では送別会が続く。
今週の主賓は連日送別会で、大概の料理は食べることになると伺い、
「that’s」のレストランのページをあてどなくめくっていたところ、
「Vegetarian」の文字が目に飛び込んできた・・・これだ!!

「浄心蓮」長虹橋店は、東三環路長虹橋北東角、
「中国文聯院」敷地内(北側)にある。
「本当にここかな・・・」とちょっと不安になるような、
あまりきれいとは言い難い外観。
内装は説明が難しい・・・ちょっと極楽浄土っぽい!?!
リラックスした雰囲気とでも言えばいいだろうか・・・

お坊さんが監修したという、卵・牛乳なども使わない精進料理なのだが・・・
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ソーセージ(送別会では注文せず)と手巻き・・・何?!
(写真は全て試食に行ったときのものです)
しかも、送別会当日困らないようにメモを取ったのだが、
メモの字がきたなすぎて、自分で読めない・・・すみません。
手巻きは「喜舎素?巻(vegetarian hand roll)」で
サラダ野菜とそぼろ(風)とハム(風)が味付け海苔で巻いてある。
ソーセージ(風)は言われなかったら、普通にソーセージと思って食べられる。
植物性蛋白で作ってあるとは信じられない。

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左は「寛厚包容鉄板圓排」といって、牛ロース(風)鉄板焼き。
黒コショウが利いた洋風料理。
右は「荷葉餅」。豚バラ(風)とキャベツを炒めたものを、
周りの皮(黒ゴマ入りなのか黒っぽい)に挟んで食べる。

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左は送別会当日は「ない」と言われて注文できなかったのだが、
試食者全員が気に入った「福結縁(パイナップル)(蓮根)」。
(パイナップル)(蓮根)は中国語で書かれています、すみません。
酢豚のベジタリアン版です。
蓮がさくさくっとして、おいしい!!
右は「南瓜羹」(カボチャスープ)。
カボチャとココナツミルクの甘さが自然で、大量なのに完食してしまった。

送別会の日にだけ食べたのは、「有縁百合銀杏果」や、
薄切りの切り身の焼き魚(風)など。

どれも料理が凝っている上に、おいしい。
味付けはやさしく、たべやすい。
飾り付けや食器なども凝っている。
ただ、メニューが異常に大きく重くて、見るのが大変。
料理の名前が変わっていて、内容が想像できない。
仕方がないので、店員のお勧めを食べたのだが、どれもおいしかった。
(一般的には店員のお勧めより、周囲のテーブルを参考にしたほうがよいので)

料理が出てくるたび、驚いたのだが、
最後のフルーツ(無料)と持ち帰りを頼むと、さらに盛り上がる・盛り上がる!!
これは、行かれた際のお楽しみ・・・

送別会の出席者は全員が初めてとのことで、大変喜んでいただけました。
リドホテルの3階にもあるとのことで、
そちらの方がきれいなのかなと思われます。

フラワーアレンジメント第21回

前回めでたく(?)20回を迎えて、40回目を目指して心機一転!
と気持ははりきっていたのだが、
朝から体調がいまいちで、午前中はぼよよーーーんとすごす。

が、8人という教室いっぱいのお友達の元気をもらって、復活!!
しかも、先生は朝方の雷雨の中をお花の仕入れに行かれたのだから、
そんなこと、言ってらんねぇ!!

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が、しかし、今日の作品はつらい・・・
最初生けてしまってから中に入れるのかと思ったのだが、
オアシスにアイビーを巻きつけたところで器に入れてしまい、
下から順々に花で埋めていく。
途中で「あ、あそこ空いている」と気づいても、
やり直すのが非常に困難、というより不可能。
それに加えて、茎が固いバラなどはまだましだが、
ユーフォルビアのように茎が柔らかい花は、挿しにくいったらありゃしない!
肘をずっと持ち上げての作業だし、思ったとおりに挿せないし、
教室でなかったら、絶対途中であきらめていた。

苦労のかいあったのか、先生の手直しは頂点のバラを少しまっすぐした程度。
ただ、私がうまく生けたというより、
今日の作品はさすがの先生にも直しにくいからなのだが。
今までにない、イライラする作業だったが(細かい作業がきわめて苦手)、
出来上がってみるとちょっと可愛らしくて(親ばか)、うれしいもんです。

大柵欄界隈再び

nobu#1さんにご紹介いただいた、「楊梅竹斜街」に早速行ってみた。

先日「取り壊し2日前」とセールをやっていた「珠宝市街」、
まだ営業中でした。
表通りでは「全聚徳」は平常営業を続けている。
前門の顔なので、特別扱い?

大柵欄街を西へ進み、「大観楼影院」がある四つ角を北に行き、
最初の西へ進む道が「楊梅竹斜街」である。
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よく見ると洋風建築ですが、ふつーの住宅となっている。
ヘチマかな?育てている家が多い。
ぐんぐん伸びている様子が、夏らしくて気持ちいい。

先日歩いた「鉄樹斜街」や「櫻桃斜街」同様、地元住民率(?)が非常に高い。
洋風建築が点々とあるのだが、悠長に写真を撮るわけにいかない。
1・2枚ささっと撮っては、急ぎ立ち去る。
「下手な鉄砲数打ち」式の撮影スタイルの私にはつらい。
それでも、同行しているhon-nekoは気が気ではなかったと思う。
悪いことをしているわけではないのだが、
それに近いといえなくもないので・・・

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写真には撮っていないのだが、雀荘が多かった。

とりあえず西の端まで行って、櫻桃胡同~大柵欄西街を経て
前門大街に戻ってきた。
ちょっとどきどきした、冒険終了。

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以前rikuさんと歩いた、「粮食店街」(珠宝市街の南部分)を歩く。
ここはまだ、道の両側の店の人にも街行く人にも
「明日にも壊されそう」という切迫感はまだないが、
だが、取り壊しが迫っていることは確かなんだろうな・・・
写真は、なぜかこの辺りに多い「国営」商店のひとつ。

ある程度南下したところで、hon-nekoは前門の大通りにありながら、
かろうじて営業を続けていた(閉店セール?)書店に向かった。
私は再び大柵欄に戻って、「張一元」でお茶を購入。
前門での二人各々の指定店(?)に立ち寄り、本日の「ぶらぶら」は終了。

博物館巡り~天安門周辺

だんだん暑くなってきたので(しかも去年を彷彿させる蒸し暑さ)、
長時間外を歩くのがつらくなってきた。
従って博物館巡りでも、と思うのだが、最寄り駅から歩くのが暑いねぇー

旧北京駅駅舎の東隣に「北京市規劃展覧館」という博物館がある。
「規劃」というのは、「(全体的な長期にわたる)計画」という意味だそうで、
北京市の古代からの発展の様子や、今後の都市計画をわかりやすく展示している。

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他の博物館でもあるのだが、電気やコンピュータを使った体験型の展示が、
だいたい壊れているのがとほほ・・・
とても立派なのに、壊れている展示があると台無し。

それを補うに余りある(?)この展覧館の売り物は・・・
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「北京城市規劃模型」!!
中央部は模型を使い、周辺部は航空写真で
北京市の五環内ぐらいは全部入っていると思われる。
(すみません、大きすぎて端の方が一体どこなのかわからないのです)
展示面積は約1300平方メートル!!
30×40メートルより少し大きいぐらい・・・あるなあ。

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(ここから3枚は、写真をクリックすると拡大図が見られます)
これは国貿傍の、東三環と建国門外大街の交差点周辺。
写真の下半分(南)は完成か完成間近の部分が多い。
写真の左上部分(国貿の北側)はただ今建設真っ最中で、
この模型は今の時点では、完成予想図。
国貿と京広中心の間に、京広よりずっと高いビルが建っているんですが??
そして、それと道を挟んで向かい側に、「M」型の巨大なビルが??
一体何になるんでしょう???

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これは建国門橋周辺です。
画面を右下から左上に横切るのが建国門外大街です。
画面右端に茶色いビルが2棟ありますが、右が国際大厦です。
それと、画面中央付近で「グロリアプラザホテル」が目立ちますが、
その斜め下がビルがたくさんあります。
華僑村の中と南側がビルだらけになったからです。

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今度は、故宮(上)と王府井・東単など(下)。
王府井のビル群が目立ちます。
ちなみに、故宮の南西(画面では左上)のドームは、
「国家大劇院」(実物もほぼ完成している)。
本当に東京ドームぐらい大きいのですが、内部はどうなっているんでしょ。

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何の陽射しよけもない天安門を何とか横断して、
人民大会堂南側の「中国銭幣博物館」(写真左)に到着。
ここは「旧保商銀行」。
内部は階段部分以外、昔の面影を残している内装は見られず残念。
展示は、貨幣ファン必見?!
右の写真は、すぐ東隣の「中国銀行(旧大陸銀行)」。
ここは入場料無料(当然?!)で内部が見学できます。
ただ、写真撮影は断られました、残念。

曇っているわりには暑くて、天安門西のバス停まで歩いて、
へとへとになりながら帰宅しました。

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